最大800mlのスープが作れる大容量モデルが登場。
7つの調理モードを搭載し、なめらかなポタージュはもちろん、
具材感のあるスープ、豆乳、冷たいスムージーなど幅広いメニューが楽しめます。
¥17,930(税込)
材料を入れ、調理モードを選んでスタート。
刻み・加熱・撹拌を自動でコントロールして、手間と時間のかかるスープもおまかせで作れます。
独自開発の「シルキーブラシレスDCモーター」を採用。各調理モードに合わせ、温度管理や撹拌動作を細やかに制御して、理想の味わいに仕上げます。
モーターによるコントロールで、ポタージュはきめ細かく、ふんわりとした口当たりが楽しめるクレマ状に。手間のかかる仕上がりが、おまかせで手軽に作れます。
なめらかなポタージュが作れる【ポタージュ/ペースト】をはじめ、便利な7種類の調理モードを搭載。
新しく加わった【たべるスープ】では、具材のごろごろ感を楽しめる料理も作れ、
モードの選択により幅広い食感のバリエーションを実現しました。
加熱しながら、中速~高速で撹拌。
裏ごししたようなポタージュやペーストが作れます。
加熱しながら、低速で撹拌。
具材の形を少し残したスープが作れます。
カレールーなどもそのまま入れてOK。
加熱しながら、軽く低速で撹拌。
具材のごろごろ感が楽しめるミネストローネや豚汁が作れます。
加熱しながら、低速で撹拌。
火加減が難しいおかゆやリゾットなどもおまかせで。
加熱しながら、低速〜高速で撹拌。
パワフルな撹拌力で、濾さずに飲める豆乳などが作れます。
加熱しないで、撹拌と停止を繰り返し、スムージーやジュースが作れます。
※使用後のお手入れも、このモードで行います。
約80℃をキープ。焦げ付かないよう軽く低速で撹拌。
最大30分まで冷めないように追加で加熱できます。
デジタル表示で、できあがり時間がわかります。
【おかゆ】・【豆乳】は1〜12時間までのタイマー設定が可能です。
温かいスープやおかゆは最大800ml、冷たいジュースやスムージーなら最大1,000mlまで、一気にたっぷり作れます。
約400mlから作れるので、ひとり分にも家族用にも。ポット型でコンパクトながら、しっかり使える設計です。
材料を刻みながら加熱、撹拌するから、旨みが溶け出してとびきりおいしい仕上がりに。スープにすれば、野菜も食べやすくなります。
作りたてを飲むのはもちろん、たっぷり作ったら冷蔵や冷凍で保存しておくのも便利です。
毎日使ってほしいから、お手入れも簡単にできるようこだわりました。
焦げ付きにくく、汚れが落ちやすい仕様で、調理後は水ですすいで、自動で洗うクリーンモードへ。後片付けのストレスも抑える設計です。
お手入れしやすいよう、ポット内側は焦げ付きにくい「2層仕上げのなめらかセラミックコーティング」を採用し、8枚刃ブレードには汚れが落ちやすいチタンコーティングを施しています。
水が入りにくい新構造「スマートベンチレーション」(特許出願中)を採用。キッチンでの水跳ねを気にせず使える生活防水性能(IPX4相当※)に対応です。
※プラグ挿入口カバーをしっかり閉じた場合。
すぐに作り始められて、飽きずに長く使っていただけるよう、[専用レシピブック]を付属。
毎日のごはんからおもてなし用メニューまで、手間ひまかけずにおいしく作れる36品を紹介しています。
カラー:クリームホワイト
カラー:ナチュラルブラック
スリムなポット型で人気の[自動調理ポット]に、最大800mlのスープを作れる大容量モデル[自動調理ポット ラージ]が加わりました。
7つの調理モードを搭載し、なめらかなポタージュはもちろん具材感のあるスープ、豆乳、冷たいスムージーなど幅広いレシピに対応しています。調理時間がわかるデジタル表示を採用。また独自の生活防水構造「スマートベンチレーション」、セラミックコーティングでお手入れも簡単。[専用レシピブック]付きで初めての方も安心です。
※仕様・デザインは、改良のため予告なく変更することがあります。
取扱説明書ご利用条件
本ウェブサイトによる取扱説明書をご覧になる前に「ご利用の条件」にご同意いただいた上でご利用ください。
■ご使用前に必ず取扱説明書をよくお読みください。
■[本体]内側・[フタ]を台所用中性洗剤に含ませたスポンジなどで洗ってよくすすいだ後、しっかり乾かしてから使用してください。
各ボタンを操作するときは、ボタンの中心を目安に指の腹などで軽くタッチしてください。
指以外のもので押したり、早く押したり、指やボタンが濡れていると反応しないことがあります。
■【MODE】ボタン
モードを設定します。
ボタンをタッチするごとに、【ポタージュ/ペースト】→【スープ】→【たべるスープ】→【おかゆ】→【豆乳】→【ジュース/CLEAN】→【保温/あたため】の順に切り替わります。
■【TIMER】ボタン
調理完了時間を設定します。
※「豆乳」「おかゆ」モードで選択できます。
■【START/STOP】ボタン
ボタンをタッチすると動作を開始、または一時停止します。
【ポタージュ/ペースト】モード
加熱しながら、中速~高速で撹拌。
裏ごししたようなポタージュやペーストが作れます。
【スープ】モード
加熱しながら、低速で撹拌。
具材の形を少し残したスープが作れます。
【たべるスープ】モード
加熱しながら、軽く低速で撹拌。
具材のごろごろ感が楽しめるミネストローネや豚汁が作れます。
【おかゆ】モード
加熱しながら、低速で撹拌。
火加減が難しいおかゆやリゾットなどもおまかせで作れます。
【豆乳】モード
加熱しながら、低速〜高速で撹拌。
パワフルな撹拌力で、濾さずに飲める豆乳などが作れます。
【ジュース/CLEAN】モード
加熱しないで、撹拌と停止を繰り返し、スムージーやジュースが作れます。
使用後のお手入れも、このモードで行います。
【保温/あたため】モード
約80℃をキープ。焦げ付かないよう軽く低速で撹拌。
最大30分まで冷めないように追加で加熱できます。
01
材料は2〜3cmを目安に切ってください。
液体や、やわらかいものから順に入れてください。
※ MINライン(400ml)から、MAX HOT ライン(800ml)までの間で材料を入れてください。【ジュース/CLEAN】の場合のみ、MAX COLDライン(1000ml)まで。
・豆乳を使用する場合、または牛乳の代わりに豆乳を使用する場合は、豆乳2:水1の割合でご使用ください。
例:牛乳300ml → 豆乳200ml+水100ml
・【たべるスープ】で牛乳または豆乳を使用する場合は、必ず同量の水を入れてください。
例:水分200ml → 牛乳(または豆乳)100ml+水100ml
・じゃがいもや里芋など、でんぷん質を多く含む材料を大量に入れると、ふきこぼれることがあります。アレンジする際は、本レシピブックで使われている分量を参考にしてください。
02
スイッチマークがずれていると動作しません。
03
器具用プラグを[本体]のプラグ挿入口にしっかり接続し、
電源プラグをコンセントに差し込みます。
全てのランプが点灯し、待機状態になります。
04
【MODE】ボタンをタッチする度に順にモードが切り替わり、選択したモードランプが点滅します。
【START/STOP】ボタンをタッチすると選択したモードランプが点灯し、動作を開始します。
※通電時に[フタ]を開けると「OPEN」と表示されます。
設定温度到達後、調理完了までの残り時間がカウントダウンで表示されます。
※設定温度到達後に表示される時間はモードによって異なります。
※調理完了時間は食材や液体の温度、種類、量、環境温度などによって異なります。
※【ジュース/CLEAN】モードは、動作開始後すぐに、残り時間がカウントダウンで表示されます。
※【保温/あたため】モードは動作開始後すぐに、30分までの動作時間がカウントアップで表示されます。
05
完了後、ブザー音が鳴り、調理終了をお知らせします。
[フタ]を回して開け、器に注いでください。
調理が完了する時間を設定します。
「おかゆ」「豆乳」モードのみで選択できます。
※食材や液体の温度、種類、量、環境温度などによって異なります。
※タイマーを使用するときは、傷みやすい食材などは入れないでください。
01
【おかゆ】モードが点滅します。
※キャンセルしたいときはフタを取り外してください。
02
「おかゆ」「豆乳」モードのみ選択できます。
03
1~12時間まで10分刻みで設定できます。
※調理完了時間は目安です。
04
調理が完了するまでの時間をカウントダウンで表示します。
※お手入れは、必ず[電源コード]を抜き、プラグ挿入口カバーをしっかり閉じて行ってください。
[本体]はプラグ挿入口カバーをしっかり取り付けた状態でIPX4相当の防水性能です。
完全防水ではありませんので、水に浸けたり、丸洗いなどはしないでください。
やわらかい布などに水を含ませ、かたくしぼってから
汚れを拭き取り、乾いた布などで水気を取ってください。
①使用後すぐに、水またはぬるま湯を入れてすすぐ
すぐにお手入れできない場合は、水を入れて置いておくだけでもOK。
すぐに水を入れることが洗いやすさのコツです。
②水と洗剤1~2滴を入れて、フタをする
MINライン(400ml)まで水またはぬるま湯を入れ、
台所用中性洗剤1~2滴を入れて[フタ]をします。
③【ジュース/CLEAN】モードを選択し、【START/STOP】ボタンをタッチ。
クリーンモードを開始(約3分半)
クリーニングが終了したらブザー音が鳴り、終了をお知らせします。
④[電源コード]を抜いてプラグ挿入口カバーを閉じ、水を捨てる
プラグ挿入口カバーの凸部と、[本体]の凹部をしっかり合わせて取り付けてください。
⑤汚れが残っていたら、付属の[お手入れブラシ]で落とす
ブラシの長い部分を使って刃の裏側を擦ったり、[本体]内側の汚れを擦ります。
⑥水でよくすすぎ、十分に乾燥させる
台所用中性洗剤を含ませたスポンジなどで洗い、
よくすすいだ後、乾いた布などで水気をとってください。
※[フタ]のつけ置き洗いはできません。
十分に乾かした後、パッキン、内フタ、内フタ持ち手を取り付けてください。
以下のような原因が考えられますので、ご確認ください。
・電源プラグが抜けている→電源プラグをコンセントにしっかり差し込んでください。
・器具用プラグが抜けている→プラグ挿入口カバーをずらし、器具用プラグ挿入口にしっかり差し込んでください。
ボタンの中心を目安に指の腹などで軽くタッチしてください。
以下のようなときは反応しないことがあります。
・指がしっかりボタンに触れていない。
・指が乾燥している(指を少し湿らせてください)。
・指以外のもので押している。
・ボタンが濡れている、汚れている。
・指サックやテープなどをしている。
以下のような原因が考えられますので、ご確認ください。
・[フタ]がしっかり取り付けられていない→[フタ]を正しく取り付けてください。
・[フタ]の▼と[本体]の▲のスイッチマークがずれている→[フタ]と[本体]のスイッチマークを合わせてください。
以下のような原因が考えられますので、ご確認ください。
・水分量が少なすぎる→水分量を増やしてください。
・熱い食材を入れている→食材が冷めてから調理してください。
・[本体]がまだ熱いうちに連続で使用している→本体が十分に冷めてから使用してください。
・調理できない食材、かたい食材、大きな食材を入れている→調理できない食材、かたい食材、大きな食材は入れないでください。
・食材を入れすぎている→調理可能容量内で使用してください。
・刃の裏に残った調理物がこびりついている→お手入れブラシなどで刃のお手入れをしてください。
・[フタ]の▼と[本体]の▲のスイッチマークがずれている→[フタ]と[本体]のスイッチマークを合わせてください。
以下のような原因が考えられますので、ご確認ください。
・内フタが取り付けられていない→内フタを取り付けてください。
・フタにパッキンが取り付けられていない→パッキンをフタに取り付けてください。
・調理可能容量を超えた食材が入っている→調理可能容量内で使用してください。
・40°C以上のお湯が入っている→40°C未満に冷ましたぬるま湯を使用してください。
・食材に対して、牛乳や豆乳の量が少なすぎる→牛乳や豆乳の量を増やしてください。牛乳を豆乳に変えて使用するときは、豆乳2:水1の割合で水を入れてください。
以下のような原因が考えられますので、ご確認ください。
・刃の裏に残った調理物がこびりついている→刃の裏をしっかりお手入れしてください。
・食材が大きすぎる→食材を小さく切ってください。
以下のような原因が考えられますので、ご確認ください。
・調理できない食材を使用している→調理できない食材を取り除いてください。
・コーティング表面に汚れが残っている→[本体]内側のお手入れをしてください。
空焚き防止機能が働いています。必ず液体を入れ、MINライン以上で使用してください。
2回連続で使用していませんか。連続で使用する場合は、[本体]が冷めるまで1時間程度休ませてください。
冷凍された材料や氷を多量に入れていませんか?冷凍された食材は半解凍、または解凍して使用してください。氷を入れる場合は家庭用製氷器で作った氷(2.5cm角以下)を15粒以下にしてください。
過負荷の可能性があります。適切な食材を入れていませんか?調理できない食材、かたい食材、大きな食材は入れないでください。
内部異常の可能性があります。弊社カスタマーセンターにご相談ください。
弊社カスタマーセンターにご相談ください。
弊社カスタマーセンター・製品をお買い上げいただきました販売店にお問い合わせいただき、取り寄せをご依頼ください。
・部品・消耗品の購入についてはこちら
お手入れは、必ず[電源コード]を抜き、プラグ挿入口カバーをしっかり閉じて行ってください。
[本体]は、プラグ挿入口カバーをしっかり取り付けた状態では、 IPX4相当の防水性能です。完全防水ではありませんので、水につけたり、丸洗いなどはしないでください。
※金属製のたわし・ナイロン製のたわし・ベンジン・シンナー・アルコール・化学洗剤などは使わないでください。変形・変色、表面に傷がついたり、故障の原因になります。
※[本体]を丸洗いしたり、水にひたしたり、プラグ挿入口に水分を付着させないでください。ショート・感電・故障の原因になります。
※食器洗い乾燥機・食器洗浄機・食器乾燥機は使用しないでください。変形・変色・故障の原因になります。
※[フタ]をつけ置きしないでください。故障の原因になります。
※刃に直接手を触れないでください。けがの原因になります。
■基本の洗い方
①MINラインまで水またはぬるま湯を入れ、台所用中性洗剤1~2滴を入れて[フタ]をしてください。
②【MODE】ボタンをタッチし、【ジュース/CLEAN】モードを選択してください。
③【START/STOP】ボタンをタッチする。【ジュース/CLEAN 】のモードランプが点灯し、動作を開始します。
④動作完了後、ブザー音が鳴り、終了をお知らせします。[電源コード]を抜き、プラグ挿入口カバーを閉じます。
⑤[本体]の水またはぬるま湯を捨てます。
⑥[お手入れブラシ]などで[本体]内側や刃、刃の裏側の汚れを落とします。※刃の裏側に食材がこびりつくと故障の原因になります。
⑦水でよくすすぎ、十分に乾燥させます。
■水洗いできるもの
・[フタ(フタ本体・パッキン・内フタ・内フタ持ち手)]
①内フタ持ち手をつまみ、[フタ]から内フタを取り外します。内フタ持ち手は、ずらしながら内フタから取り外します。
②[フタ]からパッキンを軽く引っ張りながら外します。台所用中性洗剤を含ませたスポンジなどで洗い、よくすすいだ後、乾いた布などで水気を取ってください。※[フタ]はつけ置き洗いできません。
③十分に乾かした後、パッキン、内フタ持ち手、内フタを取り付けます。
■水洗いできないもの
・[本体]外側
やわらかい布などに水を含ませ、かたくしぼってから汚れを拭き取り、乾いた布などで水気を取ってください。
汚れがひどい場合は水で薄めた台所用中性洗剤を含ませた布などで拭き取り、乾いた布などで水気を取ってください。
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