





カラー:ナチュラルホワイト

カラー:グレー
パーツを付け替えるだけで、ハンディクリーナー・スティッククリーナー・ブロアーの3wayで使えるコードレス掃除機。広い空間や家具のすき間にはゴミを“吸引”するクリーナー、玄関やベランダには落ち葉や砂利を“飛ばす”ブロアーと用途に応じて使い分けて家中キレイに。






※仕様・デザインは、改良のため予告なく変更することがあります。
取扱説明書ご利用条件
本ウェブサイトによる取扱説明書をご覧になる前に「ご利用の条件」にご同意いただいた上でご利用ください。
01
パーツを付け替えるだけで、ハンディクリーナー・スティッククリーナー・ブロアーの3wayで使えるコードレス掃除機。ソファのすき間などの細かい部分やリビングなどの広い空間はクリーナーで“吸引”し、玄関やベランダの落ち葉・砂利はブロアーで“飛ばし”て。用途に応じて使い分ければ、家中キレイに。

02
スリムな見た目からは想像できない13,000Paのパワフルな吸引力。コードレスタイプにありがちなパワー不足の心配なく、細かいゴミもきちんと吸い取れます。
約4.5時間のフル充電で【Lo】モードは25分、【Hi】モードは15分の連続使用が可能です。
03
500mlのペットボトルよりも軽くてスリムなハンディクリーナーだから、片手でスイスイお掃除。場所を気にせず使えるコードレスで、ソファや車のシートのすき間、サッシまわりの掃除など、日常のいろいろな場面で重宝します。

04
付属の[パイプ]と[ヘッドパーツ]をつければスティッククリーナーに。スリムで小回りがきく形状だから、リビングなどの広い空間の掃除はもちろん、家具の下やすき間など、届きにくい奥の方のゴミまでしっかりキャッチできます。軽量だから疲れにくく、ラクラクお掃除。

05
排気口に付属の[ブロアーパーツ]をつければ、クリーナーがブロアーに早変わり! 落ち葉や砂利、水滴などを吹き飛ばし、玄関やベランダなど狙った場所をキレイにします。水や泡も飛ばせるから、愛車のお手入れにもオススメ。

06
ゴミや汚れが気になったときに誰でもすぐに使えるように、充電・操作・お手入れに至るまで、シンプルで直感的な設計です。

コードレスタイプだから、場所やコードを気にせず、気になったときに使えます。充電は[本体]と電源を[専用USBケーブル(Cタイプ)]で接続するだけ。充電中はランプが赤色に点灯し、満充電になると消灯します。

ワンタッチで[ダストボックス]を開けられるから、手を汚さずにゴミ捨てができます。[ダストボックス]もフィルターも水洗いOK。


07
[本体]やパーツは、付属の[スタンド]に立ててコンパクトに収納。部屋のちょっとしたすき間に置いても目立たず、気になった時にすぐにお掃除できて便利です。[パイプ]や[ヘッドパーツ]など、フルセットで収納も可能です。

08
フィルターも[ダストボックス][パイプ]など、ほとんどのパーツが水洗い可能。簡単なお手入れで、いつでも清潔に使用できます。

■ご使用前に必ず取扱説明書をよくお読みください。
■[本体]は必ずフィルター、[ダストボックス]を取り付けて使用してください。
■〈充電のしかた〉に沿って充電してからご使用ください。
長期間使用しない場合は、6ヶ月に一度を目安に充電してください。
電池は徐々に放電していき、過放電によりご使用できなくなることがあります。

長押しすると【Lo】モードで動作します。
再度押すと【Hi】モードで動作します。
再度押すと電源がオフになります。
【モード/電池残量表示ランプ】
・【Lo】モード:白色に点灯します。
・【Hi】モード:青色に点灯します。
・電池残量が少なくなると、動作中のモードで点滅します。
・充電中:赤色に点灯します。
・満充電になると消灯します。
・電池残量がない:赤色に点滅します。
※次のようなときは、ゴミが少なくても数秒間赤色に点滅して停止することがあります。
・砂ゴミや土ぼこりが多いとき:[ダストボックス]のゴミを捨てる
・フィルターにゴミが詰まっているとき:フィルターのゴミを取り除く

使いやすい位置を調節できます。
[ダストボックス]を外し、[シリコングリップ]をゆっくりと上下に動かしてください。

充電をはじめる前に必ず運転を停止してください。充電中は運転できません。
使用中にランプが点滅したときや、吸込みが弱くなったときは充電してください。
[本体]のUSB挿入口に[USBケーブル(本製品専用Cタイプ)]を接続します。
[本体]を[スタンド]に設置したまま充電することもできます。
ランプが赤色に点灯したことを確認してください。
満充電になると消灯します。
※製品仕様(充電時 「DC5V/2.0A」)を確認してから充電してください。
※本製品を接続したUSB機器の故障やデータ及びプログラムの消失など、いかなる損失も保証対象外となります。定期的にデータ及びプログラムのバックアップを行ってから接続してください。

01
用途に応じ、[ヘッドパーツ]、[パイプ(上)]、[パイプ(下)]を[本体]の吸込口に取り付けてください。
※パーツを装着するときは、必ず[ダストボックス]が閉まった状態で取り付けてください。破損の原因となります。

02
【電源/モードボタン】を長押しすると【Lo】モードで動きはじめます。
再度【電源/モードボタン】を押すと【Hi】モードで動作します。
※通常の吸引掃除のときは、[ブロアーパーツ]を外してください。周りのゴミが舞い上がる原因となります。

03
01
ブロアーとして使う場合は、[ブロアーパーツ]を[本体]の排気口側に取り付けてください。

02
【電源/モードボタン】を長押しすると【Lo】モードで動きはじめます。
再度【電源/モードボタン】を押すと【Hi】モードで動作します。
※ブロアーの風を火やストーブなどに向けて使用しないでください。
※ブロアー使用中に、[本体]の吸込口や[ブロアーパーツ]の先端をふさがないでください。
03
01
[パイプ]を外すときは必ず吸込口を持って行ってください。
[ダストボックス]のみを持って外したり、外すときに【リリースボタン】に触れたりすると、吸込口の破損の原因となります。

02

01
必ず[駆動部]を上、[ダストボックス]側を下にして取り外してください。

02

03
ツマミを持って取り外すとツマミが外れることがあります。

04
フィルターに付着したホコリなどの小さいゴミをやわらかいブラシなどで落とします。
※汚れがひどいときは水洗いしてください。

コンパクトに収納する時
[本体]からパーツを外し、[スタンド]に収納する。
フルセットで収納する時
[ヘッドパーツ]、[パイプ(上)]、[パイプ(下)]を繋げた状態で[スタンド]に収納する際は、[パーツスタンド]を取り付けて下さい。
※[本体]にパーツをつけたまま[スタンド]に収納しないでください。 転倒して破損・故障の原因となります。

※お手入れは、必ず[USBケーブル(本製品専用Cタイプ)]をUSB挿入口から抜いて行ってください。
台所用中性洗剤を含ませたスポンジなどで洗い、よくすすいだ後、乾いた布などで水気を取ってください。
ダストボックス内部のお手入れ方法
①[ダストボックス]・[メタルフィルター]・[ペーパーフィルター]を取り外します。
②[ダストボックス]・[メタルフィルター]・[ペーパーフィルター]に付着しているほこりを落とす、または軽く水洗いをして陰干しで十分に乾燥させます。
※[ペーパーフィルター]は毛羽立ってきたり、吸引力が落ちてきたら交換してください。
※[パイプ]をつけたまま[ダストボックス]を開けないでください。破損の原因となります。
※[ダストボックス]を開いた状態で、吸込口をそれ以上広げたり、ひねったりしないでください。破損の原因となります。

やわらかい布などに水を含ませ、かたくしぼってから汚れを拭き取り、乾いた布などで水気を取ってください。
汚れがひどい場合は水で薄めた台所用中性洗剤を含ませた布などで拭き取り、乾いた布などで水気を取ってください。
