
以下のような原因が考えられますので、ご確認ください。
・電源プラグが抜けている→電源プラグをコンセントにしっかり差し込んでください。
・器具用プラグが抜けている→プラグ挿入口カバーをずらし、器具用プラグ挿入口にしっかり差し込んでください。
ボタンの中心を目安に指の腹などで軽くタッチしてください。
以下のようなときは反応しないことがあります。
・指がしっかりボタンに触れていない。
・指が乾燥している(指を少し湿らせてください)。
・指以外のもので押している。
・ボタンが濡れている、汚れている。
・指サックやテープなどをしている。
以下のような原因が考えられますので、ご確認ください。
・[フタ]がしっかり取り付けられていない→[フタ]を正しく取り付けてください。
・[フタ]の▼と[本体]の▲のスイッチマークがずれている→[フタ]と[本体]のスイッチマークを合わせてください。
以下のような原因が考えられますので、ご確認ください。
・水分量が少なすぎる→水分量を増やしてください。
・熱い食材を入れている→食材が冷めてから調理してください。
・[本体]がまだ熱いうちに連続で使用している→本体が十分に冷めてから使用してください。
・調理できない食材、かたい食材、大きな食材を入れている→調理できない食材、かたい食材、大きな食材は入れないでください。
・食材を入れすぎている→調理可能容量内で使用してください。
・刃の裏に残った調理物がこびりついている→お手入れブラシなどで刃のお手入れをしてください。
・[フタ]の▼と[本体]の▲のスイッチマークがずれている→[フタ]と[本体]のスイッチマークを合わせてください。
以下のような原因が考えられますので、ご確認ください。
・内フタが取り付けられていない→内フタを取り付けてください。
・フタにパッキンが取り付けられていない→パッキンをフタに取り付けてください。
・調理可能容量を超えた食材が入っている→調理可能容量内で使用してください。
・40°C以上のお湯が入っている→40°C未満に冷ましたぬるま湯を使用してください。
・食材に対して、牛乳や豆乳の量が少なすぎる→牛乳や豆乳の量を増やしてください。牛乳を豆乳に変えて使用するときは、豆乳2:水1の割合で水を入れてください。
以下のような原因が考えられますので、ご確認ください。
・刃の裏に残った調理物がこびりついている→刃の裏をしっかりお手入れしてください。
・食材が大きすぎる→食材を小さく切ってください。
以下のような原因が考えられますので、ご確認ください。
・調理できない食材を使用している→調理できない食材を取り除いてください。
・コーティング表面に汚れが残っている→[本体]内側のお手入れをしてください。
空焚き防止機能が働いています。必ず液体を入れ、MINライン以上で使用してください。
2回連続で使用していませんか。連続で使用する場合は、[本体]が冷めるまで1時間程度休ませてください。
冷凍された材料や氷を多量に入れていませんか?冷凍された食材は半解凍、または解凍して使用してください。氷を入れる場合は家庭用製氷器で作った氷(2.5cm角以下)を15粒以下にしてください。
過負荷の可能性があります。適切な食材を入れていませんか?調理できない食材、かたい食材、大きな食材は入れないでください。
内部異常の可能性があります。弊社カスタマーセンターにご相談ください。
弊社カスタマーセンターにご相談ください。
弊社カスタマーセンター・製品をお買い上げいただきました販売店にお問い合わせいただき、取り寄せをご依頼ください。
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お手入れは、必ず[電源コード]を抜き、プラグ挿入口カバーをしっかり閉じて行ってください。
[本体]は、プラグ挿入口カバーをしっかり取り付けた状態では、 IPX4相当の防水性能です。完全防水ではありませんので、水につけたり、丸洗いなどはしないでください。
※金属製のたわし・ナイロン製のたわし・ベンジン・シンナー・アルコール・化学洗剤などは使わないでください。変形・変色、表面に傷がついたり、故障の原因になります。
※[本体]を丸洗いしたり、水にひたしたり、プラグ挿入口に水分を付着させないでください。ショート・感電・故障の原因になります。
※食器洗い乾燥機・食器洗浄機・食器乾燥機は使用しないでください。変形・変色・故障の原因になります。
※[フタ]をつけ置きしないでください。故障の原因になります。
※刃に直接手を触れないでください。けがの原因になります。
■基本の洗い方
①MINラインまで水またはぬるま湯を入れ、台所用中性洗剤1~2滴を入れて[フタ]をしてください。
②【MODE】ボタンをタッチし、【ジュース/CLEAN】モードを選択してください。
③【START/STOP】ボタンをタッチする。【ジュース/CLEAN 】のモードランプが点灯し、動作を開始します。
④動作完了後、ブザー音が鳴り、終了をお知らせします。[電源コード]を抜き、プラグ挿入口カバーを閉じます。
⑤[本体]の水またはぬるま湯を捨てます。
⑥[お手入れブラシ]などで[本体]内側や刃、刃の裏側の汚れを落とします。※刃の裏側に食材がこびりつくと故障の原因になります。
⑦水でよくすすぎ、十分に乾燥させます。
■水洗いできるもの
・[フタ(フタ本体・パッキン・内フタ・内フタ持ち手)]
①内フタ持ち手をつまみ、[フタ]から内フタを取り外します。内フタ持ち手は、ずらしながら内フタから取り外します。
②[フタ]からパッキンを軽く引っ張りながら外します。台所用中性洗剤を含ませたスポンジなどで洗い、よくすすいだ後、乾いた布などで水気を取ってください。※[フタ]はつけ置き洗いできません。
③十分に乾かした後、パッキン、内フタ持ち手、内フタを取り付けます。
■水洗いできないもの
・[本体]外側
やわらかい布などに水を含ませ、かたくしぼってから汚れを拭き取り、乾いた布などで水気を取ってください。
汚れがひどい場合は水で薄めた台所用中性洗剤を含ませた布などで拭き取り、乾いた布などで水気を取ってください。