FAQ

Compact Food Waste Disposer

  • 取扱説明書について

    取扱説明書はこちらよりご覧ください。
    ※本ウェブサイトによる取扱説明書をご覧になる前に「ご利用の条件」にご同意いただいた上でご利用ください。

  • 【電源ボタン】をタッチしても、お知らせランプが点灯しません。

    電源プラグがコンセントから抜けていませんか?電源プラグをコンセントにしっかり差し込んでください。

  • 【脱臭フィルター交換ボタン】が点灯しています。

    [脱臭フィルター]の交換時期です。
    [脱臭フィルター]を交換し、【脱臭フィルター交換ボタン】を3秒以上長押ししてください。

  • 運転時間が長いです。

    生ごみを入れすぎていませんか?MAXライン以下になるように減らしてください。

  • H1、H3、H4と表示されます。

    乾燥処理後のごみを捨てず、追加して使用していませんか?乾燥処理後のごみは毎回捨ててください。
    それでも改善しない場合は、本体の不具合の可能性があります。使用を中止し、弊社カスタマーセンターにご相談ください。

  • H2と表示されます。

    以下のような原因が考えられますので、ご確認ください。
    ・生ごみが多すぎる→生ごみの量を減らしてください。
    ・生ごみが大きすぎる→生ごみを5cm以下に切って入れてください。
    ・生ごみが引っかかっている→引っかかっているゴミを取り出してください。
    ・乾燥処理後のごみを捨てず、追加して使用している→乾燥処理後のごみは毎回捨ててください

  • E2と表示されます。

    [バスケット]は入っていますか?忘れずに入れてください。

  • E3と表示されます。

    フタをしっかり閉めてください。

  • 部品・消耗品の購入について

    弊社カスタマーセンター・製品をお買い上げいただきました販売店にお問い合わせいただき、取り寄せをご依頼ください。
    ・部品・消耗品の購入についてはこちら

  • [コンパクト生ごみ処理機]のお手入れについて

    使用後は必ずお手入れしてください。
    クリーニングモード以外のお手入れをする際は、お手入れは必ず電源プラグをコンセントから抜いて、[本体]が十分に冷めてから行ってください。
    ※ 金属製のたわし・ナイロン製のたわし・ベンジン・シンナー・漂白剤・アルコール・化学洗剤などは使わないでください。変形・変色、表面に傷がついたり、故障の原因になります。
    ※ [本体]を丸洗いしたり、電源プラグに水分を付着させないでください。ショート・感電・故障の原因になります。
     
    ■クリーニングモードについて
    [バスケット]内の汚れは、まずクリーニングモードを使用して、羽根・固定羽根の汚れを落としてください。

    ① バスケットに台所用中性洗剤を薄めた水またはぬるま湯を入れ(固定羽根がかぶるまで)、フタをします。
    ② 電源プラグをコンセントに差し込みます。
    ③ 【クリーンボタン】を押して、クリーニングモード開始。
    ④ 電源プラグをコンセントから抜きます。
    ⑤ [バスケット]を取り出し、下記の通り、水洗いしてください。
     
    ■水洗いできるもの
    [バスケット]・[カバー]・[フタパッキン]・[吸気口フィルター]
    [本体]から取り外し、台所用中性洗剤を含ませたスポンジなどで洗い、よくすすいだ後、乾いた布などで水気を取ってください。
     
    ■水洗いできないもの
    [本体]・[脱臭フィルター]
    やわらかい布などに水を含ませ、かたくしぼってから汚れを拭き取り、乾いた布などで水気を取ってください。
    汚れがひどい場合は、布などに水で薄めた台所用中性洗剤を含ませて拭き取り、乾いた布などで水気を取ってください。

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