• カラー:クリームホワイト

Milk Tea Maker

材料を入れてボタンをタッチ!本格的な煮出し式ミルクティーが簡単においしく作れる[ミルクティーメーカー]。温めと撹拌の機能を組み合わせ、アレンジ自在な5種類のモードを搭載。ミルクティーだけでなく、ミルクフォームなどもきめ細かくふわふわに泡立てることができます。持ち運びしやすいタンブラー型で、オフィスなどで使用する場合にも便利です。

仕様

商品名
ミルクティーメーカー
カラー/品番
クリームホワイト RMT-1(W)
セット内容
  • 本体
  • キャップ
  • カバー
  • ストレーナー
  • フローサー
  • 電源コード
  • エンジョイシート
サイズ
約 幅9.5 × 奥行9.5 × 高さ18.5cm
重量
約450g
容量
約350ml(MAXライン)/約240ml(MINライン)/約100ml(Milk foamライン)
電源
AC 100V 50/60Hz
消費電力
300W
主な材質
本体:ポリプロピレン、ステンレス、トライタン
キャップ:ポリプロピレン
カバー:ポリプロピレン、シリコーンゴム
フローサー:ステンレス、POM
メーカー希望小売価格
¥7,700(税込)

取扱説明書ご利用条件
本ウェブサイトによる取扱説明書をご覧になる前に「ご利用の条件」にご同意いただいた上でご利用ください。

Feature

01

本格的な煮出し式のミルクティーが
簡単においしく作れる

お湯を沸かして紅茶の茶葉を蒸らしたり、牛乳を沸騰させないように温めたりと、煮出し式のミルクティーをお鍋でいれるのは、なかなか手間がかかるもの。[ミルクティーメーカー]なら、材料を入れてボタンをタッチするだけ。温めと撹拌の機能を組み合わせて、茶葉の風味をしっかりと引き出したミルクティーが簡単においしく作れます。

吹きこぼれる心配がないでのほったらかしでOK。朝の忙しい時間にも便利です。茶葉を変えれば、ほうじ茶ミルクティーなど色々なアレンジができます。

【Milk tea】モードは、撹拌と休止を繰り返しながら牛乳を温め、ミルクティーを煮出すのに最適な約70℃をキープ。自分で温度を管理したり蒸らしたりする手間もなく、なめらかなミルクティーに仕上がります。

02

便利な5つのモードを搭載。
いろいろなドリンクが楽しめる

【Milk tea】モード、【Milk foam】モードに加え、ストレートティーやハーブティーが作れる【Tea】モード、コーヒーやココアなどインスタントの粉末を使ったホットドリンクが作れる【Instant】モード、加熱せずに撹拌する【Stir】モードの5種類のモードを搭載。さまざまなドリンクがボタンひとつで楽しめます。

【Select・Cancel】ボタンをタッチして、モードを選択するだけの簡単操作。いろいろなドリンクが楽しめます。

03

ふわふわできめ細かい
ミルクフォームが失敗なくできる

牛乳を加熱してふわふわに泡立て、きめ細かいホットミルクフォームをつくる【Milk foam】モードも搭載。カフェラテなどのトッピングにも重宝します。

65℃に温度をキープして撹拌し続けるから、ミルク本来の甘味を引き出し、いつもの牛乳がふわふわ濃密な泡に。

[本体]に[フローサー ]をセット。牛乳を注ぎ、ボタンをタッチして【Milk foam】モードを選ぶだけ!
【Milk foam】モードでは抹茶ラテやダルゴナコーヒーなどのアレンジメニューも楽しめます。

04

どこでも使いやすい!
スリムなタンブラー型

直径10㎝以下のスリムなタンブラー型。デスクやベッドサイドなどでも使いやすい小さくてシンプルなデザインで、持ち運びしやすいのも特徴です。

オフィスのデスクでも。温かいハーブティーでリフレッシュ。

身支度している間にサッとホットドリンクが完成。火を使わないからほったらかしでOK。
お休み前のリラックスタイムに温かい飲み物を楽しむことも。

05

パーツが外せるから洗いやすい!
お手入れしやすいシンプルデザイン

毎日使うものだから、お手入れのしやすさにもこだわりました。[プラグ挿入口]にはカバーがついていて洗いやすい!

06

使い方がよくわかる[エンジョイシート]

[ミルクティーメーカー]の使い方がよくわかる[エンジョイシート]付き。2次元コードから各Webレシピへアクセスできます。

07

使い方いろいろ! アイデア次第でアレンジ無限大

王道メニューの他にも、使い方はいろいろ。アイデア次第で楽しいアレンジが広がります。

How to use

はじめてご使用になる前に

はじめてお使いになるときや長期間お使いにならなかったときは、[本体]内側と[キャップ]、 [ストレーナー]、[カバー]、[パッキン]、[フローサー]を水洗いし、乾いたやわらかい布できれいに拭いてからご使用ください。

各モードについて

〈 Milk teaモード 〉
ミルクティーを作るモードです。

〈 Teaモード 〉
紅茶、お茶を作るモードです。

〈 Instantモード〉
インスタントコーヒーやココア、スープなどを作るモードです。

〈 Milk foamモード〉
ミルクフォームを作るモードです。

〈 Stirモード〉
粉末ドリンクなどを作る、加熱せずに撹拌するモードです。

〈Milk teaモード/Teaモード〉

01

[フローサー]を[軸棒]にセットする

※[フローサー]は[軸棒]に磁石でセットされます。
【Tea】モードは[フローサー]を取り外してください。

02

[本体]に 牛乳 、水を注ぎ[カバー]をつける

〈水量の目安〉
【Milk tea】モード:MINライン(約240ml)〜MAXライン(約350ml)
【Tea】モード:MIN ライン(約240ml)〜MAXライン(約350ml)
※[ストレーナー]無しの場合は、
Milk foamライン(約100ml)〜MAXライン(約350ml)

※【Tea】モードを使う場合、牛乳のみを入れて加熱するとこげつきます。牛乳をご使用の場合は、牛乳 と水を3:1になるように入れてください。
※コンデンスミルクやジャムなどのこげ付きやすいものは入れないでください。
※牛乳または水の量が少ない、もしくは茶葉が多い場合、牛乳または水に茶葉が浸らないことがあります。MAXラインを超えない範囲で牛乳または水の量を増やすか、 茶葉の量をご調整ください。

03

[ストレーナー]に茶葉を入れて[カバー]に通し、
[キャップ]を閉める

お好みの量の茶葉を[ストレーナー]に入れ[カバー]に通し、[キャップ]の凸部を[カバー]の凹部に合わせ、回してしっかりと閉めます。
※[ストレーナー]が不要な調理の場合は使用しないでください。

04

[電源コード]を接続する

[電源コード]をコンセントに差し込むと「ピッ」と鳴り、ランプが全点灯後【Select・Cancel】ボタンが点滅します。
※約10分操作をしないと【Select・Cancel】ボタンは消灯します。

05

【Select・Cancel】ボタンをタッチして
【Milk tea】モード、 または【Tea】モードを選ぶ

※途中で中止したいとき【Select・Cancel】ボタンをタッチする。

06

できあがり

調理が終了したら[電源コード]を抜き、[カバー]を外して、カップに注ぐ。

〈Instantモード〉

01

[フローサー]を[軸棒]にセットする

[フローサー]は[軸棒]に磁石でセットされます。

02

[本体]に水を注ぎ、インスタントコーヒーやココア、スープ などの粉末ドリンクを入れる

〈水量の目安〉
【Instant】モード:Milk foamライン(約100ml)〜MAXライン(約350ml)

03

[カバー]をつけて[キャップ]を閉める

[キャップ]の凸部を[カバー]の凹部に合わせ、回してしっかりと閉めます。

04

[電源コード]を接続する

[電源コード]をコンセントに差し込むと「ピッ」と鳴り、ランプが全点灯後【Select・Cancel】ボタンが点滅します。
※約10分操作をしないと【Select・Cancel】ボタンは消灯します。

05

【Select・Cancel】ボタンをタッチして
【Instant】モードを 選ぶ

※途中で中止したいとき【Select・Cancel】ボタンをタッチする。

06

できあがり

調理が終了したら[電源コード]を抜き、[カバー]を外して、カップに注ぐ。

〈 Milk foamモード〉

01

[フローサー]を[軸棒]にセットする

[フローサー]は[軸棒]に磁石でセットされます。

02

[本体]に牛乳を注ぐ

〈水量の目安〉
【Milk foam】モード:Milk foamライン(約100ml)〜MINライン(約240ml)

03

[カバー]をつけて[キャップ]を閉める

[キャップ]の凸部を[カバー]の凹部に合わせ、回してしっかりと閉めます。

04

[電源コード]を接続する

[電源コード]をコンセントに差し込むと「ピッ」と鳴り、ランプが全点灯後【Select・Cancel】ボタンが点滅します。
※約10分操作をしないと【Select・Cancel】ボタンは消灯します。

05

【Select・Cancel】ボタンをタッチして
【Milk foam】モードを 選ぶ

※途中で中止したいとき【Select・Cancel】ボタンをタッチする。

06

できあがり

調理が終了したら[電源コード]を抜き、[カバー]を外して、カップに注ぐ。

〈Stirモード〉

01

[フローサー]を[軸棒]にセットする

[フローサー]は[軸棒]に磁石でセットされます。

02

[本体]に撹拌する液体、粉末ドリンクなどを注ぐ

〈水量の目安〉
【Stir】モード:Milk foamライン(約100ml)〜MAXライン(約350ml)

03

[カバー]をつけて[キャップ]を閉める

[キャップ]の凸部を[カバー]の凹部に合わせ、回してしっかりと閉めます。

04

[電源コード]を接続する

[電源コード]をコンセントに差し込むと「ピッ」と鳴り、ランプが全点灯後【Select・Cancel】ボタンが点滅します。
※約10分操作をしないと【Select・Cancel】ボタンは消灯します。

05

【Select・Cancel】ボタンをタッチして
【Stir】モードを 選ぶ

※途中で中止したいとき【Select・Cancel】ボタンをタッチする。

06

できあがり

調理が終了したら[電源コード]を抜き、[カバー]を外して、カップに注ぐ。

使用後のお手入れ

※お手入れは必ず、[電源プラグ]を電源コンセントから抜き、[器具用プラグ]を[プラグ挿入口] から抜いて、[プラグ挿入口カバー]を閉じます。[本体]が冷めてからお手入れを行ってください。

■【水洗い不可】 [本体]外側、底面

台所用中性洗剤をうすめた水またはぬるま湯にやわらかい布などを浸し、かたくしぼって[本体]を拭いた後、乾いた布で洗剤を十分に拭き取ってください。

■【水洗い可】 [本体]内側

台所用中性洗剤をうすめた水またはぬるま湯で、やわらかいスポンジなどを使って洗ってください。洗った後は水でよくすすぎ、十分に乾かしてください。

〈軽い汚れや水垢の除去〉
汚れが落ちにくい場合は、本体にクエン酸大さじ1杯(約15g)と50°Cくらいのお湯を「MAXライン」まで入れてよく混ぜ溶かし、15分程度浸けてください。浸け置き後、やわらかいスポンジなどを使って汚れを落とし、水でよくすすぎ、十分に乾かしてください。

〈こげ付いた汚れの場合〉
本体に重曹大さじ1.5杯(約25g)と 50°Cくらいのお湯を「MAXライン」まで入れてよく混ぜ溶かし、15分〜30分浸けてください。浸け置き後、やわらかいスポンジなどを使って汚れを落とし、 水でよくすすぎ、十分に乾かしてください。

■【水洗い可】 [カバー]、[パッキン]

[カバー]から[パッキン]を軽く引っ張りながら外し、台所用中性洗剤をうすめた水やぬるま湯で、やわらかいスポンジなどを使用して洗ってくだ さい。洗った後は水でよくすすぎ、乾いた布で水気を拭き取って十分に乾かしてください。十分に乾かした後、パッキンを取り付けてください。

■【水洗い可】 [フローサー]、[ストレーナー]

[フローサー]は[本体]内側の底部に磁石で取り付けられています。[フローサー]をつまんで持ち上げると取り外せます。
[フローサー]、[ストレーナー]は台所用中性洗剤をうすめた水またはぬるま湯で、やわらかいスポンジなどを使って洗ってください。洗った後は水でよくすすぎ、十分に乾かした後、 元に戻してください。

■保管

お手入れのあとは、十分に乾燥させてから直射日光のあたらない通気性の良い場所で保管してください。

Videos

[ミルクティーメーカー]の使い方

[ミルクティーメーカー]の楽しみ方

FAQ

Milk Tea Maker

  • [ミルクティーメーカー]の各モードの温度と容量の目安を教えてください。

    ・【Milk tea】モード:約70℃/MINライン(約240ml)~MAXライン(約350ml)
    ・【Tea】モード:約100℃/MINライン(約240ml)~MAXライン(約350ml)
     ※[ストレーナー]なしで使う場合:Milk foamライン(約100ml)~MAXライン(約350ml)
    ・【Instant】モード :約95℃/Milk foamライン(約100ml)~MAXライン(約350ml)
    ・【Milk foam】モード:約65℃/Milk foamライン(約100ml)~MINライン(約240ml)
    ・【Stir】モード:加熱なし/Milk foamライン(約100ml)~MAXライン(約350ml)

  • 水を入れず、牛乳だけを水分として加熱できるモードはありますか?

    【Milk tea】モード、【Milk foam】モード、【Stir】モードは牛乳のみで作れます。
    【Tea】モード、【Instant】モードは、牛乳のみを加熱するとこげつきます。牛乳を使うドリンクは、牛乳と水を3:1になるように入れてください。

  • お茶の味が薄いです。

    [ストレーナー]に入れた茶葉は、水または牛乳が浸っていますか?浸っていない場合水または牛乳の量を増やし、調整ください。

  • [ストレーナー]を調理の途中から入れることはできますか?

    できません。調理途中フタを開けたり、動かしたりすると、故障・やけどの原因になります。

  • 【Stir】モードで野菜やフルーツを使ってスムージーは作れますか?

    作れません。
    液体、粉末タイプのドリンクの撹拌に対応します。

  • 赤ちゃん用の粉ミルクは作れますか?

    作れません。

  • 【Stir】モードで粉末を入れても溶けずに残ります。

    【Instant】モード 、【Stir】モードをご使用の際は、水分を入れた後に粉を入れてください。

  • タンブラーのように直接飲んでもいいですか?

    故障ややけどの原因になりますので、カップなどに移してください。

  • [Milk Tea Maker]お手入れについて

    ■[本体]外側のお手入れ
    台所用中性洗剤をうすめた水またはぬるま湯にやわらかい布などを浸し、かたくしぼって[本体]を拭いた後、乾いた布で洗剤を十分に拭き取ってください。

     

    ■[本体]内側のお手入れ
    台所用中性洗剤をうすめた水またはぬるま湯で、やわらかいスポンジなどを
    使って洗ってください。
    洗った後は水でよくすすぎ、十分に乾かしてください。
    〈軽い汚れや水垢の除去〉
    [本体]にクエン酸大さじ1杯(約15g)と50℃くらいの湯をMAXラインまで入れてよく混ぜ溶かし、15分程度浸けてください。
    浸け置き後、やわらかいスポンジなど
    を使って汚れを落とし、水でよくすすぎ、十分に乾かしてください。
    〈焦げ付いた汚れの場合〉
    [本体]に重曹大さじ1.5 杯(約25g)と50℃くらいのお湯をMAXラインまで入れてよく混ぜ
    溶かし、15分~30 分浸けてください。
    浸け置き後、やわらかいスポンジ
    などを使って汚れを落とし、水でよくすすぎ、十分に乾かしてください。

     

    ■[カバー]、[パッキン]のお手入れ
    [カバー]から[パッキン]を軽く引っ張りながら外し、台所用中性洗剤をうすめた水やぬるま湯で、やわらかいスポンジなどを使って洗ってくだ
    さい。洗った後は水でよくすすぎ、乾いた布で水気を拭き取って十分に乾かしてください。
    十分に乾かした後、[パッキン]を取り付けてください。

     

    ■[フローサー]、[ストレーナー]のお手入れ
    [フローサー]は[本体]内側の底部に磁石で取り付けられています。[フローサー]をつまんで持ち上げると取り外せます。
    [フローサー]、[ストレーナー]は台所用中性洗剤をうすめた水またはぬるま湯で、やわらかいスポンジなどを使って洗ってください。
    洗った後は水でよくすすぎ、十分に乾かした後、元に戻してください。
    ※[プラグ挿入口]、[本体]底部、[本体]外側を水で濡らさないように
    注意してお手入れしてください。

個人のお客さまのお問い合わせ

Follow us