FAQ

Electric Ice Shaver

  • 取扱説明書について

    取扱説明書はこちらよりご覧ください。
    ※本ウェブサイトによる取扱説明書をご覧になる前に「ご利用の条件」にご同意いただいた上でご利用ください。

  • 部品・消耗品の購入について

    弊社カスタマーセンター・製品をお買い上げいただきました販売店にお問い合わせいただき、取り寄せをご依頼ください。
    ・部品・消耗品の購入についてはこちら

  • 電源が入りません。

    電源プラグが抜けていませんか?電源プラグをコンセントにしっかり差し込んでください。

  • 氷が削れません。

    以下のような原因が考えられますので、ご確認ください。
    ・氷固定部がしっかりセットされていない→氷固定部をしっかり固定してください。
    ・[インナーベース]がセットされていない→[インナーベース]をしっかりセットしてください。
    ・[本体]がしっかりセットされていない→[本体]を[スタンド]にしっかりセットしてください。
    ・氷がやわらかすぎる→糖分を多量に含んだ氷はやわらかく、空転しやすいため、糖分を減らした氷を使用してください。
    ・前回削った氷が残っている→[氷ケース]に残っていた氷を取り出して、新しい氷を入れてください。
    ・削れない食材を入れている→削れる食材を入れてください。
    ・[製氷カップ]で作った氷の溝がある面を下側にして入れている→溝のある面を上側になるように入れてください。

  • 冷凍フルーツが削れません。

    以下のような原因が考えられますので、ご確認ください。
    ・量が少なくなっている→取り出して、新しい冷凍フルーツを入れてください、
    ・冷凍フルーツが大きすぎる→一口大程度のサイズで入れてください。

  • 氷が出てくるスピードが遅いです。

    冷蔵庫から出してすぐの氷を使っていませんか?数分置いて少し表面を溶かしててください。

  • [本体]が[スタンド]にセットできません。

    食材の量が多すぎませんか?[製氷カップ]を使用して氷を作る場合はカップの約8分目程度にしてください。また、バラ氷や冷凍フルーツなどを使用する場合は[インナーベース]の約7分目以下の量で使用してください。

  • [スタンド]に置ける器のサイズを教えてください。

    削った氷を受ける器は、直径約12・高さ約9cmまで対応しています。高さ6cm程度の器を使うと、回しながらきれいに盛り付けられます。

  • 氷や食材が空回りします。

    以下のような原因が考えられますので、ご確認ください。
    ・[氷ケース]の刃の間に食材が詰まっている→コンセントから電源プラグを抜き、[氷ケース]をお手入れしてください。
    ・刃の設定が細かすぎる→調節ツマミを回し、少し粗くしてください。

  • 取扱説明書を確認してお手入れなどをしましたが、不具合が直りません。

    弊社カスタマーセンターにご相談ください。

  • [電動かき氷器]お手入れについて

    お手入れは、必ず電源プラグをコンセントから抜いて行ってください。
    ※金属製のたわし・ナイロン製のたわし・ベンジン・シンナー・アルコール・化学洗剤などは使わないでください。変形・変色、表面に傷がついたり、故障の原因になります。
    ※[本体]を丸洗いしたり、電源プラグに水分を付着させないでください。ショート・感電・故障の原因になります。
    ※食器洗い乾燥機や食器乾燥機は使用しないでください。変形・変色・故障の原因になります。
    ※刃・スパイクに直接手で触れないでください。けがの原因になります。
    ※しっかり乾燥させてから使用してください。 錆びやカビの原因になります。

     

    ■水洗いできるパーツ
    ・[スタンド]、[インナーベース]、[本体]氷固定部、[製氷カップ]、[お手入れブラシ]
    台所用中性洗剤を含ませたスポンジなどで洗い、よくすすいだ後、乾いた布などで水気を取ってください。
    〈氷固定部の取り外し〉
    ・[本体]を持ち、回して取り外してください。取り付けるときは逆の手順で行ってください。
    ※スパイクは鋭利なため、絶対に直接手で触れないでください。
    ※濡れた状態で本体を逆さに置かないでください。内部に水が入り、故障の原因になります。

     

    ・[氷ケース]
    台所用中性洗剤を含ませたスポンジなどで洗い、よくすすいだ後、乾いた布などで水気を取ってください。
    特に刃は錆びやカビの原因になるため、洗ったあとはしっかり乾かしてください。汚れが落ちにくい場合は、付属の[お手入れブラシ]を使って汚れを取ってください。
    ※刃は鋭利なため、絶対に直接手で触れないでください。

     

    ■水洗いできないパーツ
    ・[本体]
    やわらかい布などに水を含ませ、かたくしぼってから汚れを拭き取り、乾いた布などで水気を取ってください。 
    汚れがひどい場合は水で薄めた台所用中性洗剤を含ませた布などで拭き取り、乾いた布などで水気を取ってください。

     

    ■長期間使用しないとき
    ・お手入れをして、しっかり乾燥させてから、袋などに入れて湿気のないところで保管してください。乾燥が不十分な場合、錆びやカビの原因になります。

Follow us