バラ氷も、冷凍フルーツもOK。
ラクしてふわふわ、本格かき氷

電動式で、手軽にふわふわ。
専用[製氷カップ]が4個付いていて、
たっぷりかき氷を楽しめます。
家庭用バラ氷や冷凍フルーツにも対応。
いろいろなおいしさが広がります。

Electric Ice Shaver

¥5,500(税込)

氷を変えて、楽しみ方はいろいろ。
おうちでおいしいかき氷

レコルト[電動かき氷器]を使えば、冷凍庫で作ったバラ氷や市販の冷凍フルーツも、食べたいときにすぐかき氷に。
また、付属の[製氷カップ]では水氷はもちろん、牛乳やプリンを凍らせた、デザート感覚のかき氷もおうちで手軽に味わえます。
削れる氷が幅広いから、アレンジも自在です。

プリンのほかにも、ヨーグルトやフルーツの缶詰を凍らせて氷が作れます。糖分を少し含んだなめらかな素材を使うと、ドレープ状の美しい仕上がりに。

お好きなジュースやコーヒーを凍らせて、味が薄まりにくい味付きかき氷も作れます。 ※家庭の製氷器を使って3cm角以下で凍らせてください。

家庭で凍らせたフルーツや市販の冷凍フルーツで、果肉感を楽しめるかき氷が作れます。 ※3cm角以下のものを使ってください。

コンビニやスーパーで手軽に買える冷凍フルーツなども使えて、いろいろなひんやりデザートが楽しめます。

たっぷり楽しめる[製氷カップ]4個付き。
使いやすい工夫が他にもいっぱい

[製氷カップ]は4個付いてくるので、いろいろな味を同時に凍らせてもOK。みんなでシェアするのにもぴったりです。
シンプルなデザインで、使いやすさにも配慮。スリムでコンパクトだから、家庭に置きやすいサイズです。

電動でラクラク、スピーディ

【電動スイッチ】を押しているときだけ削れる電動式。腕が疲れず、スピーディに仕上がります。

氷の食感をお好みで調節

[氷ケース]の【調節ツマミ】を回して刃の角度を変えられ、氷の細かさを調節できます。

すっきり洗えて、お手入れがラク

[本体]以外のパーツは取り外しでき、水洗いOK。細かい部分を洗う便利な[お手入れブラシ]付き。

器は直径約12cm・高さ9cmまで対応

回しながらきれいに盛り付けるには、高さ6cm程度の器がおすすめ。

選べる2色展開

涼やかなサックスブルーと、やわらかなコーラルピンク。キッチンを彩る2つのカラーです。

  • NEW

    カラー:サックスブルー

  • NEW

    カラー:コーラルピンク

Electric Ice Shaver

スイッチを押すだけで、ふわふわのかき氷に仕上がる電動式。専用[製氷カップ]が4個付いてくるので、水氷はもちろん、いろいろな味を同時に凍らせることもできます。家庭用のバラ氷や市販の冷凍フルーツにも対応し、アレンジも自在。みんなでシェアするのにもぴったりです。

仕様

商品名
電動かき氷器
カラー/品番
サックスブルー RIM-2(BL)
コーラルピンク RIM-2(PK)
セット内容
  • 本体
  • 氷ケース
  • インナーベース
  • スタンド
  • 製氷カップ × 4
  • お手入れブラシ
  • ガイドシート
サイズ
約 幅16.0 × 奥行14.0 × 高さ34.0cm
重量
約1.2kg
電源
AC 100V 50/60Hz
消費電力
35W
定格時間
5分
主な材質
本体・スタンド:ABS樹脂
インナーベース:POM
氷ケース:ポリプロピレン
製氷カップ:ポリエチレン(耐熱温度70℃、耐冷温度-30℃)
メーカー希望小売価格
¥5,500(税込)

※仕様・デザインは、改良のため予告なく変更することがあります。

取扱説明書ご利用条件
本ウェブサイトによる取扱説明書をご覧になる前に「ご利用の条件」にご同意いただいた上でご利用ください。

How to use

はじめてご使用になる前に

■ご使用前に必ず取扱説明書をよくお読みください。

■[製氷カップ]・[氷ケース]・[インナーベース]・[本体]の氷固定部を台所用中性洗剤に含ませたスポンジや付属の[お手入れブラシ]などで洗ってよくすすいだ後、しっかり乾かしてから使用してください。

■専用の[製氷カップ]で作った氷や食材、家庭用製氷器で作ったバラ氷、冷凍フルーツ以外の食材を使用しないでください。破損、故障の原因になります。

■繰り返しの使用や、色の濃い食材を使用した場合、パーツが変色することがありますが使用には問題ありません。

刃にご注意ください

■[氷ケース]についている刃、[本体]氷固定部のスパイクは、鋭利なため、絶対直接手で触れないでください。

〈氷を準備する〉

■[製氷カップ]で氷を作るとき

①[製氷カップ]の約8分目以下で水やジュース、プリン、フルーツなどの食材を入れてください。食材を入れすぎると[本体]がセットできない原因になります。

②フタをして、冷凍庫の水平なところに置いて凍らせてください。

※削れない食材:水分の少ない食材、厚い皮(ミカンやバナナなど)・かたい皮・種・へた・芯など

 

■バラ氷を使うとき

3cm角以下の家庭用製氷器で作ったものを使ってください。

できるだけ平らにし、[インナーベース]の約7分⽬以下に入れてください。

※削れない食材:ロックアイス、市販のかたい氷、業務用製氷器で作った氷

 

■冷凍フルーツ氷を使うとき

3cm角以下の冷凍フルーツを使ってください。

できるだけ平らにし、[インナーベース]の約7分⽬以下に入れてください。

※削れない食材:水分の少ない食材、厚い皮(ミカンやバナナなど)・かたい皮・種・へた・芯など

〈基本の使用手順〉

01

[本体]を取り外す

手で[スタンド]を押さえながら、取り外しハンドルを回して取り外します。

※取り外しハンドルの△を[本体]の◯に合わせてロックを解除します。

02

[氷ケース]を[スタンド]に取り付ける

[スタンド]の▽と[氷ケース]の△を合わせ、線が見えるまでしっかり取り付けてください。

03

[インナーベース]を[氷ケース]に入れる

フチを上側にして入れます。

※[インナーベース]は、必ずセットします。

04

氷を入れる

■[製氷カップ]で作った氷を使うとき

[製氷カップ]底面の中央を押して氷を取り出し、溝がある面が上側になるように入れてください。

 

■バラ氷、冷凍フルーツを使うとき

できるだけ平らにし、[インナーベース]の約7分目以下に入れてください。

※食材を入れすぎると[本体]がセットできない原因になります。

05

[本体]を[スタンド]に押し込んでセットする

氷固定部で食材を押さえながら、カチッと音がするまで[本体]を[スタンド]に押し込んでください。

06

氷を削る

電源プラグをコンセントに差し込みます。器を[スタンド]に置いて、【電源スイッチ】を押して、動作させます(【電源スイッチ】を押している間だけ、動作します)。削られた氷や食材がかたよって出ているときは器を回しながら動作させてください。

 

食材が削れなくなったら、【電源スイッチ】を離して動作を停止させてください。

※氷や食材は約1cm程度残りますが、異常ではありません。連続して使用する場合は、氷ケースに残った氷や食材を一度取り出してください。つぎ足して使用すると、空回りして削れない原因になります。

〈氷の細かさを調節したいとき〉

【調節ツマミ】を回し、お好みの粗さに設定してください。

※刃は鋭利なため、絶対に直接手で触れないでください。

使用後のお手入れ

お手入れは、必ず電源プラグをコンセントから抜いて行ってください。

※金属製のたわし・ナイロン製のたわし・ベンジン・シンナー・アルコール・化学洗剤などは使わないでください。変形・変色、表面に傷がついたり、故障の原因になります。

※[本体]を丸洗いしたり、電源プラグに水分を付着させないでください。ショート・感電・故障の原因になります。

※食器洗い乾燥機や食器乾燥機は使用しないでください。変形・変色・故障の原因になります。

※刃・スパイクに直接手で触れないでください。けがの原因になります。

※しっかり乾燥させてから使用してください。 錆びやカビの原因になります。

■【水洗い可】
[スタンド]・[インナーベース]・[本体]氷固定部・[製氷カップ]・[お手入れブラシ]

台所用中性洗剤を含ませたスポンジなどで洗い、よくすすいだ後、乾いた布などで水気を取ってください。

〈氷固定部の取り外し〉

・[本体]を持ち、回して取り外してください。取り付けるときは逆の手順で行ってください。

※スパイクは鋭利なため、絶対に直接手で触れないでください。

※濡れた状態で本体を逆さに置かないでください。内部に水が入り、故障の原因になります。

[氷ケース]

台所用中性洗剤を含ませたスポンジなどで洗い、よくすすいだ後、乾いた布などで水気を取ってください。

特に刃は錆びやカビの原因になるため、洗ったあとはしっかり乾かしてください。汚れが落ちにくい場合は、付属の[お手入れブラシ]を使って汚れを取ってください。

※刃は鋭利なため、絶対に直接手で触れないでください。

■【水洗い不可】
[本体]

やわらかい布などに水を含ませ、かたくしぼってから汚れを拭き取り、乾いた布などで水気を取ってください。

汚れがひどい場合は水で薄めた台所用中性洗剤を含ませた布などで拭き取り、乾いた布などで水気を取ってください。

■長期間使用しないとき

お手入れが終わり、しっかり乾燥させてから、袋などに入れて湿気のないところで保管してください。乾燥が不十分な場合、錆びやカビの原因になります。

FAQ

Electric Ice Shaver

  • 取扱説明書について

    取扱説明書はこちらよりご覧ください。
    ※本ウェブサイトによる取扱説明書をご覧になる前に「ご利用の条件」にご同意いただいた上でご利用ください。

  • 電源が入りません。

    電源プラグが抜けていませんか?電源プラグをコンセントにしっかり差し込んでください。

  • 氷が削れません。

    以下のような原因が考えられますので、ご確認ください。
    ・氷固定部がしっかりセットされていない→氷固定部をしっかり固定してください。
    ・[インナーベース]がセットされていない→[インナーベース]をしっかりセットしてください。
    ・[本体]がしっかりセットされていない→[本体]を[スタンド]にしっかりセットしてください。
    ・氷がやわらかすぎる→糖分を多量に含んだ氷はやわらかく、空転しやすいため、糖分を減らした氷を使用してください。
    ・前回削った氷が残っている→[氷ケース]に残っていた氷を取り出して、新しい氷を入れてください。
    ・削れない食材を入れている→削れる食材を入れてください。
    ・[製氷カップ]で作った氷の溝がある面を下側にして入れている→溝のある面を上側になるように入れてください。

  • 冷凍フルーツが削れません。

    以下のような原因が考えられますので、ご確認ください。
    ・量が少なくなっている→取り出して、新しい冷凍フルーツを入れてください、
    ・冷凍フルーツが大きすぎる→一口大程度のサイズで入れてください。

  • 氷が出てくるスピードが遅いです。

    冷蔵庫から出してすぐの氷を使っていませんか?数分置いて少し表面を溶かしててください。

  • [本体]が[スタンド]にセットできません。

    食材の量が多すぎませんか?[製氷カップ]を使用して氷を作る場合はカップの約8分目程度にしてください。また、バラ氷や冷凍フルーツなどを使用する場合は[インナーベース]の約7分目以下の量で使用してください。

  • [スタンド]に置ける器のサイズを教えてください。

    削った氷を受ける器は、直径約12・高さ約9cmまで対応しています。高さ6cm程度の器を使うと、回しながらきれいに盛り付けられます。

  • 氷や食材が空回りします。

    以下のような原因が考えられますので、ご確認ください。
    ・[氷ケース]の刃の間に食材が詰まっている→コンセントから電源プラグを抜き、[氷ケース]をお手入れしてください。
    ・刃の設定が細かすぎる→調節ツマミを回し、少し粗くしてください。

  • 取扱説明書を確認してお手入れなどをしましたが、不具合が直りません。

    弊社カスタマーセンターにご相談ください。

  • 部品・消耗品の購入について

    弊社カスタマーセンター・製品をお買い上げいただきました販売店にお問い合わせいただき、取り寄せをご依頼ください。
    ・部品・消耗品の購入についてはこちら

  • [電動かき氷器]お手入れについて

    お手入れは、必ず電源プラグをコンセントから抜いて行ってください。
    ※金属製のたわし・ナイロン製のたわし・ベンジン・シンナー・アルコール・化学洗剤などは使わないでください。変形・変色、表面に傷がついたり、故障の原因になります。
    ※[本体]を丸洗いしたり、電源プラグに水分を付着させないでください。ショート・感電・故障の原因になります。
    ※食器洗い乾燥機や食器乾燥機は使用しないでください。変形・変色・故障の原因になります。
    ※刃・スパイクに直接手で触れないでください。けがの原因になります。
    ※しっかり乾燥させてから使用してください。 錆びやカビの原因になります。

     

    ■水洗いできるパーツ
    ・[スタンド]、[インナーベース]、[本体]氷固定部、[製氷カップ]、[お手入れブラシ]
    台所用中性洗剤を含ませたスポンジなどで洗い、よくすすいだ後、乾いた布などで水気を取ってください。
    〈氷固定部の取り外し〉
    ・[本体]を持ち、回して取り外してください。取り付けるときは逆の手順で行ってください。
    ※スパイクは鋭利なため、絶対に直接手で触れないでください。
    ※濡れた状態で本体を逆さに置かないでください。内部に水が入り、故障の原因になります。

     

    ・[氷ケース]
    台所用中性洗剤を含ませたスポンジなどで洗い、よくすすいだ後、乾いた布などで水気を取ってください。
    特に刃は錆びやカビの原因になるため、洗ったあとはしっかり乾かしてください。汚れが落ちにくい場合は、付属の[お手入れブラシ]を使って汚れを取ってください。
    ※刃は鋭利なため、絶対に直接手で触れないでください。

     

    ■水洗いできないパーツ
    ・[本体]
    やわらかい布などに水を含ませ、かたくしぼってから汚れを拭き取り、乾いた布などで水気を取ってください。 
    汚れがひどい場合は水で薄めた台所用中性洗剤を含ませた布などで拭き取り、乾いた布などで水気を取ってください。

     

    ■長期間使用しないとき
    ・お手入れが終わり、しっかり乾燥させてから、袋などに入れて湿気のないところで保管してください。乾燥が不十分な場合、錆びやカビの原因になります。

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