récolte

Contents

Temperature Control Kettle

温度調節ドリップケトル

使い方

はじめてご使用になる前に

[ケトル本体]内部をすすいでください。

お湯を沸かす

 

水を入れる

[ケトル本体]に水を入れ、しっかりと[フタ]をする。

※[ケトル本体]内部のMAX表示より上には水を入れないでください。
※最低250ml(センサーが十分に水温を感知する量)以上水を入れてください。
※[ケトル本体]を[電源プレート]にのせたままで水を入れないでください。
※ケトルに水が入っていない、極端に水が少ない状態で加熱した場合、自動的に電源が切れます(「異常加熱防止機能」)。「異常加熱防止機能」が働いたあとはしばらく加熱ができません。[ケトル本体]が十分に冷えるのを待ってからご使用ください。

[本体]を[電源プレート]にセットする

[電源プラグ]をコンセントに差し込み、[フタ]を閉じた[ケトル本体]を[電源プレート]にセットします。

※[フタ]の蒸気口が[注ぎ口]側になるように[フタ]を閉めてください。
※[本体]と[電源プレート]が濡れていないことを確認してからセットしてください。

電源を入れる

[電源ボタン]を押し電源を入れます。
温度表示部に「– –」と表示されます。

【沸騰モード】 で100℃にお湯を沸かす

[100℃ボタン]を押し、湯沸かしスタート

[100℃ボタン]を押し、湯沸かしスタート。
温度表示ディスプレイに現在の水温が表示されます。

【温度設定モード】 でお好みの温度にお湯を沸かす

[+ボタン][−ボタン]で温度を設定し、湯沸かしスタート

[+ボタン][−ボタン]を押すと1℃刻みで温度が変わります。[+ボタン][−ボタン]を長押しすると5℃刻みで温度が変わります。
お好みの温度に設定し、3秒待つと加熱がスタートします。
温度表示ディスプレイに現在の水温が表示されます。

※次回温度設定時は、前回設定した温度から表示されます([電源プラグ]をコンセントから抜くと設定はリセットされ、100℃からの設定となります)。

湯沸かし完了

湯沸かしが完了すると音が鳴ります。

湯沸かし後は、[電源プレート]から[本体]を外さない限り、設定温度で自動的に20分保温され、20分が経過すると自動的に電源が切れます(保温中、温度表示ディスプレイには設定温度が表示されます)。

※湯沸かし途中でも、[ケトル本体]を[電源プレート]から離すと“ピッ”と音が鳴り、電源が切れます。

INFORMATION

Product
新製品情報/Temperature Control Kettle [温度調節ドリップケトル]
コーヒーのハンドドリップを楽しむために細部まで考え抜かれた電気ケトル[温度調節ドリップケトル]が新登場。

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